選ばれる理由

障がい福祉・介護・障害年金に関するご相談では、制度や手続きの知識だけでなく、状況を丁寧に整理し、安心して話せることも大切だと考えています。

当センターでは、福祉の現場経験と専門資格を活かし、ご相談者様に寄り添ったサポートを心がけています。

当センターの3つの特長

社労士×行政書士。手続き・労務・生活までトータルで支える専門性

行政書士として障がい福祉施設・介護事業所の指定申請や許認可を行うだけでなく、社会保険労務士として開業後のスタッフの労務管理や処遇改善加算の手続き、さらには個人の障害年金申請までワンストップで対応可能です。

法人・個人を問わず、窓口を一本化(総合窓口)にすることで、手続きの抜け漏れを防ぎます。

点の手続きにとどまらず、その先にある経営と生活の安定をトータルで支え続けます。

行政の「内側」を知る、元・市役所福祉担当としての確かな知見

代表の池田は、長年、市役所の福祉窓口にて、市民サービスや行政実務の最前線に携わってまいりました。

申請を「受ける側(行政)」の視点や、自治体ごとに異なる独自のローカルルール、実地指導・審査時の着眼点を深く熟知していることが当センターの最大の強みです。

役所の意図を先回りした確実な書類作成を行うことで、手続きのタイムロスをなくし、スピーディかつ確実な受給・開業へと導きます。生活の安定をトータルで支え続けます。

自ら放課後等デイサービスを運営             

代表の池田は、現在、放課後等デイサービスを運営しています。

そのため、自らの経験をもとに処遇改善加算を活用した職員の採用や定着さらには適正な人員配置をすることによる増収へのアドバイスも可能です。

また、現場の視点も合わせ持っているため、職員の育成や役所の運営指導に対しても対応することができ、経営者の皆様の複雑な不安や悩みを解消し、安心して事業運営できるようサポートします。